SH―48型ハウス



  SH−48型の主な特徴


   仕 様

   

   間 口  単棟当たり 9・10・11・12m 単棟 連棟

   奥行き  1スパン当たり2.0m

   柱 高  2.5m 2.7m

   主骨材  STK48.6Φ×2.4t(ベンダー加工)、モヤ材31.8Φ×1.6t(クロスワン固定)

   被服材  農ビ、硬質フィルム、フッ素系フィルム、硬質板など


   ユーザーより一言

   当農場では、9m×36m(被服材スーパーソーラー)が建ててあります。

   最近スーパーソーラーを張る方が多いと思いますが、コンクラハウス(パイプハウス)

   では心配、鉄骨ハウスでは、予算的にという方にピッタリかと思います。

   (価格は、コンクラハウスの倍、鉄骨ハウスの半値を目安にしてください)

   6年経過しましたがノントラブルで、70cmの積雪も経験済みです。



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大内わら工品株式会社

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